東京国際フォーラム ガラス棟
概要
ここで撮れる写真(作例)
評価
| 撮影満足度 | |
|---|---|
| 人の少なさ | |
| アクセス性 | |
| 費用対効果 | |
| 撮影容易度 | |
| 総合評価 |
- 評価基準の詳細
撮影満足度(配点×4)
景観の美しさや撮れ高、希少性などをもとに評価しています。人の少なさ(配点×2)
混雑状況や人の写り込みやすさをもとに評価しています。アクセス性(配点×2)
最寄駅からの距離や交通の利便性をもとに評価しています。費用対効果(配点×1)
かかる費用に見合う価値があるかをもとに評価しています。撮影容易度(配点×1)
撮影技術や現地での撮影条件を考慮し評価しています(★が多いほど簡単)。総合評価
各評価項目に配点(重み)を設定し、加重平均(合計÷10)で総合評価を算出しています。
撮影スポット属性
基本情報
| 名称 | 東京国際フォーラム ガラス棟 |
|---|---|
| 所在地 | |
| アクセス | 「有楽町駅」より徒歩1分 「東京駅」より徒歩5分 |
| 営業時間 | 7:00〜23:30(年中無休) |
| 料金 | 無料 |
| 三脚の使用 | 使用禁止 |
| 駐車場 | 有料駐車場あり |
| 滞在時間 | 30分〜1時間(定番構図を中心に撮影できる) |
アクセスマップ
公式サイト
東京国際フォーラムは、大小8つのホール、31の会議室、巨大なガラスのアトリウムなどから構成されています。それぞれの施設は…
撮影ガイド
おすすめシーズン
1年を通して撮影を楽しめます。
現在の撮影コンディション
2026年8月12日(水) 時点
| おすすめの時間 | |
|---|---|
朝焼けを撮るなら | 04:16〜04:56 |
夕景を撮るなら | 18:16〜18:56 |
マジックアワーを撮るなら | 18:56〜19:36 |
夜景を撮るなら | 19:36〜 |
| 太陽の情報 | |
|---|---|
日の出時刻 | 04:56 |
日の入り時刻 | 18:36 |
| 月の情報 | |
|---|---|
月齢 | 28日 |
満月までの日数 | 17日 |
月の形状 | |
位置基準:Asia/Tokyo
おすすめレンズ
| レンズ(焦点距離) | おすすめ度 |
|---|---|
| 広角(16-35mm) | |
| 標準(24-70mm) | |
| 望遠(70-200mm) | |
| 超望遠(200-600mm) |
三脚の使用
三脚の使用
三脚は使用禁止です。
特記事項
撮影の際はネックストラップを装着し、カメラを手すりの外へはみ出させないようにしましょう。
更新日
2026年8月
撮影のコツ
エレベーターで4階以上へ上がると、柵のガラスを利用したリフレクション撮影が楽しめます。スマートフォンの超広角レンズでは端末を逆さにすると撮影しやすく、最上階の7階では、より美しい上下対称のリフレクションを狙えます。
下から見上げるように撮影したり、上のフロアから俯瞰したりと、撮影する位置によっても異なる写真に仕上がります。広角レンズでの撮影が定番ですが、あえて望遠レンズを使うことで、ひと味違った写真を狙うこともできます。
訪問レポート
iPhoneを使用したリフレクションの撮影
リフレクション撮影ができると知り、実際に訪れてみました。
4階以上のフロアは柵がガラスになっており、ガラスに建物内部を反射させることで、リフレクションを撮影できます。
カメラでは広角側が28mmまでだったため、今回はiPhoneを使用。
角度的にiPhoneを逆さにして撮影すると、綺麗なリフレクションに仕上がりました。
東京駅から徒歩でアクセスできる距離にあるため、東京駅の駅舎を撮影した後に立ち寄るのもおすすめです。
有楽町・日比谷・銀座も近く、周辺の撮影スポットと合わせて効率よく撮影を楽しめます。
朝焼けを撮るなら
夕景を撮るなら
マジックアワーを撮るなら
夜景を撮るなら
日の出時刻
日の入り時刻
月齢
満月までの日数
月の形状